「蝸牛文庫ビッグバンドフェスティバル」とよばれています。

主宰のはからいで客席は桟敷席が設置されています。手作りとはいえ立派なレイアウトです。

セッティング、サウンドチェックと手早くすませます。山間とはいえ日差しは強烈ですから・・・

開演の挨拶、EOがスタンバイです。

前座で主宰の先生が自慢ののどを披露「ぎっちょんちょん〜〜」

桟敷席は満席状態です。

さらに、後方の木陰でたくさんの人が耳を傾けています。

ステージ前には氷柱も置かれてます。

フィナーレはEO・BB合同の演奏です。

暑い中お集まりいただきまして誠にありがとうございました。また、何かとお気遣いいただき感謝いたしております。大きな花束をいただきました。昼食も沢山ご用意いただきました。ごちそうさまでした。励ましやお褒めのお言葉がなによりの糧となります。地元の皆様、関係各位に深く御礼申し上げます。

演奏曲
COPACABANA
真っ赤な太陽
TUNAMI
You'd be so nice to come home to
Moanin'
涙そうそう

合同
SEPTEMBER
Sing Sing Sing




左はおちゃめなスナップ
題して「増と松と区長」
ベスト・ショットです。