全国高等学校総合文化祭茨城大会音楽会器楽・管弦楽部門 7月28日、29日開催 つくば市ノバホール

BLUE BEGINNERS                                 American Patrol
Plenty Box Jazz Orchestra                            Brazil
East Ocean Jazz Orchestra                            GET IT ON

エンディングセレモニーでは大会イメージソング「未来(そら)へと続く道」スウィングバージョンを会場全員で歌って閉幕しました。総文祭でビッグバンドがラストを飾るのは全国で初めてのこと、また、イメージソングがスウィングバージョンにて流れるのも全国で始めてのことでした。来年は滋賀県でお会いしましょう。

文化部のインター・ハイといわれる総文祭、全国から演奏団体が参加します。BBは出演と運営係員の二役をこなしました。主な係は楽器置場の管理です。オーケストラやギターアンサンブルといった様々なジャンルの音楽がホールに鳴り響きました。その数も90人の団体から7人の編成まであり、スペースの確保にはプラ柵が:大活躍。人数にあわせて調整します。

茨城からはハンドベル弦楽合同とビッグバンド合同の2団体が出演、ビッグバンド合同は全43団体の大トリとして最後に登場です。水戸工業、下館工業、東海のピックアップメンバー、ゆえに県内最高のプレーヤーで構成される合同バンド[IBARAKI SUPER BIG BAND]なのです。