特別なおもてなしはないけれど・・・

「町で一番美味しいレストラン」でディナー。まずはオニオンフライ・マウント。どうやって作るんだろう?それからやたらにでかいフライドポテト、半分しかたべられませんでした。ちなみに真ん中のバドワイザーはホストファミリーが飲みました。右はお別れパーティーでのランチプレート、ファミリー手作りでいろんなご馳走を持ち寄ってくれました。とにかく、デカくて甘く迫力あります。て

最終日、クラリンダからオマハ空港近隣のホテルにバスで移動しました。都市部につながるフリーウェイは片側5車線、両側で10車線の道路です。しかも1車線幅が広いのです。
右の画像はホテルの近くですがこの時現地時間で夜の8時半を過ぎてます。
アイオア州は夜7時過ぎても照明を点灯しなくて野球が出来るほど明るいんです。